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宮城県 石巻への支援物資配達
後日詳細を画像共にアップします。

(23.4.19UP)
大洗町商工会青年部、
NPO法人海の大学として支援物資を運びました。

(敬称略)
がんばろう茨城!学生ボランティア:支援物資提供
有限会社日照プラント工業:車のキャリア製作提供
関根モータース:車両整備
有限会社デジアド:横断幕製作提供
株式会社田山石油:燃料提供
吉山裕次郎:記録写真提供
その他商工会青年部の方々
ご協力頂きましてありがとうございます。
4/12、支援物資を「がんばろう茨城!学生ボランティア」より受け取る

後のトレーラーにも積み込み
荷物の縛り直しなどをして、22時に水戸を出発

4/13、4時矢本PA到着

7時、矢本SAを出て石巻へ


8時半、専修大学に到着
てんつくマンさんの活動する「め組JAPAN」さんへ物資の引渡し




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| 地域の様子 | 07:15 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
    
3月18日付茨城新聞記事
 
引用させて頂きます。

2011年3月18日(金)
日光から支援物資 大洗
栃木県日光市の日光地区観光協会連合会と同市の企業から17日午後、大洗町役場に食パンや菓子などの食品、アルコールスプレーなど生活物資が2トントラック1台分届いた。

同町によると、救援物資は地震と津波直後の12日、クルーズ船誘致推進の協議会をつくっている同連合会から見舞いの使者が来て、町側からパンやジャムなど食品類の提供を要請した。連合会から1・5斤の食パン220本など、金谷ホテルベーカリー、虎彦製菓、ヨックモック、キリン協和フーズの4社からクッキー2種計7900個などが提供された。
http://www.ibaraki-np.co.jp/news/news.php?f_jun=13003692216261

日光市の方々、ご支援ありがとうございます。
| 地域の様子 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
    
3月29日付茨城新聞記事
 大洗町の被災状況が記載されていましたので、
ここに引用させて頂きます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2011年3月29日(火)
明確な避難指示 大洗・ひたちなかで津波犠牲者なし

【写真説明】
町役場前まで押し寄せた津波で、車両も流された=11日、大洗町磯浜町(大洗町提供)

東日本大震災で、4メートル以上の津波が押し寄せた大洗町、隣のひたちなか市那珂湊地区では、津波による人的被害はなかった。津波の高さが東北地方沿岸と比べて低かったことや地震発生から第1波到達まで30分あったこと、さらに防災無線や複数の機関による避難指示が明確だったことが相乗効果を生んだようだ。

神磯の鳥居の見える大洗海岸の前に立つ大洗シーサイドホテル3階海側で、今回の津波を体験した同ホテルの社長の石井藤一郎さんによると、神磯一帯は地震発生直前、海水が引いて海底が露出し、カジメと呼ばれる赤い海藻が見えたという。

大洗町災害対策本部によると、大洗の津波第1波は11日午後3時15分。津波の高さは1メートル80センチ。地震発生から約30分後だった。最大の津波4メートル20センチは同4時52分だった。

地震発生時、同町磯浜町の大洗かもめ保育園(江橋喜久雄園長)では120人の園児が午睡の最中だった。直後に、防災無線が「津波です。避難、避難してください」と呼び掛け、間もなく「大津波。避難命令、避難命令」と切迫したアナウンスを繰り返した。

この間、フェリーの津波襲来を知らせる警笛が間断なく鳴った。保母24人が分担して園児を園庭に集合させた。

「職員室に漁業のお宅から『フェリーの津波警笛が鳴っているから逃げろ』の電話が数本あった。子どもたちを乗せた避難車を押して役場まで集団で逃げた。ちょうど福祉バスがあって避難所へ送ってもらった」と主任保母の山本福子さん(55)。

同じ磯浜町の住民は「母親から聞いた50年前のチリ地震の時の津波の話が頭にあった。揺れが尋常じゃなかったので、すぐ津波を心配した。防災無線やフェリーの警笛が役に立った」と話す。

小型船は一斉に沖に避難。フェリーは保安要員約20人を乗せたまま間一髪緊急出港し北海道に向かった。

町職員は手分けして海岸沿いの大型施設に避難連絡に走る余裕があった。小谷隆亮町長は「防災無線、海上保安部、船会社の対応が連携していた」と振り返る。町がハザードマップで想定した範囲の浸水だったのも幸運だった。
http://www.ibaraki-np.co.jp/news/news.php?f_jun=13013169757367
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
| 地域の様子 | 01:01 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
    
4月1日付常陽新聞
 大洗町から女川町への支援
常陽新聞記事から引用致します。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
大洗町は1日、 震災で大きな被害を受けた宮城県女川町に救援物資を送った。 両町の町長が、 全国市町村水産業振興対策協議会常任理事会の常任理事であることから、 大洗 町の小谷隆亮町長が震災後、 女川町と連絡をとって、 米やカップラーメン、 水、・・・
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
残念ながら文の続きが検索できませんでした。

女川行きのトラックが出発する前、NPO法人海の大学では支援物資の仕分け作業を行っていました。
支援物資が一段落した大洗町。
今でも支援物資を必要としている地域。
これらがうまくリンクしていけば、物資の偏りなく行き渡るのでしょうね。
調べてみると、残念ながら現実には支援物資が豊富にある所と必要十分に無い所があるようです。  原因として配送するトラック等の燃料不足も挙げられると思います。 その他にも様々な要因があるはずですので、すべての被災者に十分な支援物資が届く日を願います。


当園の活動としては、3月18日ともう一回、
水戸のNPO「あしたの学校」の藤田君が発起人の
にお願いして、当園のいちご約100kgを2回に分けて、
茨城県北の北茨城市に届けて頂きました。

北茨城市も大洗と同じく津波の被害を受けた模様。
(記事の続きに、茨城新聞北茨城市の記事を転載)

(藤田君から送られてきた写真)



いちご詰めの都合上、箱へのバラ詰めになってしまいました。
学生ボランティアさんの方でカップを用意して頂き、
配布する時に小分けしたそうです。

うちのいちご達、風邪の予防に少しは役立ったかな。







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| 地域の様子 | 23:01 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
    
大洗町での支援物資、炊き出し
JCの方、海大の方と協力して支援物資の配給を行いました。
JCに集まったカップラーメン、オムツ、当園のいちごの配給です。
特に混乱なくできまして、ご協力してくれた方々ありがとうございます。

台湾からお越しいただいた支援の方々


遠く大洗まで支援にお越しいただいたいて、とても感謝しております。
ありがとうございます。
| 地域の様子 | 18:21 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
    
周辺道路状況
雪もやみ、曇り空。
道路には雪が残っていません。

日陰の道路には充分お気を付けて下さい。

11時、小雨に変わりました。
| 地域の様子 | 08:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
    
雪降り
駐車場の様子

水たまりが多少ありますが、雪で特に問題はありません。
ご予約の方、これからお越し頂く方は道中注意してお越し下さい。
| 地域の様子 | 09:40 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
    
今晩
今晩は、地域の消防の夜警当番のため、ご予約確認メールの返答が1時(25時)過ぎとなります。

ご了承願います。
| 地域の様子 | 23:02 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
    
コミュニティFM
急ですが今日の10時から、FMぱるるん水戸に出演します。
| 地域の様子 | 09:57 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
    
周辺の様子


日なたの雪は解け、日陰に少し残ってるだけです。
| 地域の様子 | 13:26 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
    
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